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        <title>ALLSTARS CLUB - ニュース</title>
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        <description>スポーツの力を通じてスター選手と  共に築き上げる オンラインクラブ</description>
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		<copyright>© ALLSTARS CLUB All Rights Reserved.</copyright>
		
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				<title><![CDATA[ポチェッティーノ氏が5人目！プレミアでチェルシーとトッテナムを率いた監督たち ]]></title>
				<link>https://www.all-stars.jp/news/chelsea-tottenham-managers</link>
				<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
				<pubDate>Tue, 30 May 2023 08:51:05 +0000</pubDate>				<goonews:modified>Tue, 30 May 2023 08:51:07 +0000</goonews:modified>
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				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
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								<description><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-39833 aligncenter" src="https://all-stars-bucket.s3.amazonaws.com/2023/05/pocheconte-2.jpg" alt="ポチェッティーノ" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">先日、チェルシーの新監督としてアルゼンチン人のマウリシオ・ポチェッティーノ氏が就任することが発表された。同氏は、2022年にPSGの監督を解任されて以来、フリーの状態が続いていたが、この度苦しむチェルシーを率いることとなった。契約は2年+1年延長オプション付となっている。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ポチェッティーノ氏がプレミアリーグのチームを率いるのはこれで3チーム目。過去にはサウサンプトンとトッテナムを指揮していた。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">スポーツ分析を行う『Opta』によると、プレミアリーグでトッテナムとチェルシーの両方を率いるのは、ポチェッティーノ氏が5人目であるという。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">今回は彼らを紹介していこう。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">グレン・ホドル</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">選手時代に長年トッテナムでプレーした元イングランド代表MF。93年〜95年は選手兼監督としてチェルシーを率い、96年は専任でチームを引っ張った。トッテナムの監督を務めたのは01年〜03年。EFLカップ準優勝が最高成績となった。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">アンドレ・ビラス・ボアス</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">選手としての経験はなく、モウリーニョのコーチングスタッフなどから指導者としてのキャリアをスタートさせた。09/10年に晴れてアカデミカ（ポルトガル）の監督に就任すると、翌年にはポルトの監督へとステップアップを果たす。その翌年にチェルシーの監督を1年務めると、さらにその翌年にはトッテナムを率いることとなった。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">ジョゼ・モウリーニョ</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">モウリーニョがチェルシーの監督を務めたのは、04年〜07年と13年〜15年。第一次政権では、チームをプレミアリーグ創設後初となるリーグ優勝を含む2連覇や2度のEFLカップ優勝、1度のFAカップなどチームを躍進させた。第二次政権でも2年目にリーグ優勝とEFLカップ優勝の2冠を達成するなど、成績を残した。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">トッテナムを率いたのは、19年〜21年。しかし、最終的に無冠でチームを去ることとなった。最後はカラバオカップの決勝が控えている中での解任であり、モウリーニョは後に「唯一思い入れのないクラブ」と語っている。</span></p>

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<h2><span style="font-weight: 400;">アントニオ・コンテ</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">選手時代からイタリアでサッカー経験を積み重ねてきたコンテだが、16年にプレミアリーグ初挑戦としてチェルシーの監督に就任。すると1年目からプレミアリーグ優勝という大きな結果を残した。翌年もFAカップで優勝するなどタイトルをもたらしたが、リーグ戦では5位に終わり、そのシーズン限りで解任された。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">トッテナムの監督を務めたのは、21年〜23年。1シーズン目は4位でチャンピオンズリーグ出場権を獲得したが、2年目となる今季はやや不調で2023年3月に退任。その後トッテナムは復調することなく、欧州大会出場権を逃した。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">マウリシオ・ポチェッティーノ</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">ポチェッティーノがトッテナムの監督を務めたのは、14年〜19年。2年目3位、3年目2位、4年目3位と安定した結果を残し、18/19年にはチャンピオンズリーグで決勝に進出するなど躍進を見せた。ただ、その翌シーズンに開幕から不調に陥ったため、解任されることとなった。果たしてチェルシーを立て直すことはできるのだろうか。</span></p>
<p>（By ALLSTARS CLUB編集部）</p>]]></description>
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