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        <title>ALLSTARS CLUB - ニュース</title>
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        <description>スポーツの力を通じてスター選手と  共に築き上げる オンラインクラブ</description>
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				<title><![CDATA[日本代表、対ウルグアイ戦の過去の対戦成績振り返り ]]></title>
				<link>https://www.all-stars.jp/news/japan-uruguay-match-history-20230323001</link>
				<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
				<pubDate>Thu, 23 Mar 2023 03:03:35 +0000</pubDate>				<goonews:modified>Thu, 23 Mar 2023 03:03:36 +0000</goonews:modified>
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				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
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								<description><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-37334 aligncenter" src="https://all-stars-bucket.s3.amazonaws.com/2023/03/jpauru-1.jpg" alt="日本対ウルグアイ" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">3月24日（金）に東京で行われるキリンチャレンジカップ、日本対ウルグアイ。ワールドカップ後初の試合、そして相手が強豪ウルグアイということもあり、国内では盛り上がりを見せている。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">今回は試合に先立ち、日本代表の過去のウルグアイ戦での対戦成績を振り返っていこう。合計8試合を戦っている。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">※参考：「11v11」</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">1985年5月国際親善試合（1-4、ウルグアイ勝ち）</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">初対戦は1985年。日本が先制に成功したものの、カルロス・アギレラとホルヘ・ダ・シルバの2点ずつにより、1-4の大敗となった。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">1996年8月国際親善試合（5-3、日本勝ち）</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">この試合は前園のゴールで日本が先制するも、レコバのゴールでウルグアイがすぐさま同点に追いつく。しかし、三浦知良が勝ち越し点を決めると、高木琢也も追加点を獲得。後半は三浦知良やレコバがそれぞれ2点目を奪うなど点の取り合いとなったが、最終的に日本が5-3で勝利を収めた。</span></p>

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<h2><span style="font-weight: 400;">2003年3月国際親善試合（2-2、引き分け）</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">この試合は前半20分台に大きく動いた。21分にフォルランが先制点を奪うも、23分の中村俊輔のPKで日本が同点に。しかし、25分にアレハンドロ・レンボのゴールで再びウルグアイが勝ち越しに成功した。一方で日本も負けておらず、57分に稲本が同点ゴールを決め、試合はそのまま引き分けに終わった。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">2008年8月国際親善試合（1-3、ウルグアイ勝ち）</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">この試合の前半は両者譲らず、スコアレスのまま後半へ。すると48分にセバスティアン・エグレンのオウンゴールで日本が先制に成功した。しかしウルグアイはそこから反撃モードに入り、オウンゴールの直後に同点に追いつくと、試合終盤に2点を追加して勝利した。</span></p>

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<h2><span style="font-weight: 400;">2013年8月国際親善試合（2-4、ウルグアイ勝ち）</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">フォルランが前半に2点を決めるなど日本にとっては苦しい展開に。後半開始早々にもスアレスがゴールをあげて3点差となるが、香川真司のゴールで1点を返す。その後再び3点差となるも本田圭佑の直接フリーキックで2点差に。しかし反撃はそこまでだった。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">2014年9月国際親善試合（0-2、ウルグアイ勝ち）</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">失意のブラジルワールドカップ後に行われた一戦。この試合はカバーニのゴールで先制したウルグアイが後半にも1点を追加し、そのまま勝利を収めた。日本は1点も奪うことができなかった。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">2018年10月国際親善試合（4-3、日本勝ち）</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">こちらもワールドカップ後の試合。南野のゴールで日本が先制するも、ガストン・ペレイロに同点ゴールを許す。しかし、大迫が前半の内に勝ち越しゴールを決め、後半へ突入した。後半に先に点を取ったのはウルグアイ。カバーニが同点ゴールを決める。しかしその直後に堂安のゴールで再び勝ち越しに成功すると、南野の2点目でさらに点差を広げた。その後1点を返されるも、そのまま試合は終了。4-3で勝利を収めた。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">2019年6月コパ・アメリカ（2-2、引き分け）</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">初めて親善試合以外で顔を合わせた両者。三好のゴールで日本が先制するも、スアレスのPKで前半のうちに追いつかれてしまう。それでも後半に三好のゴールで勝ち越しに成功した。そのまま逃げ切りたかった日本だが、ヒメネスにゴールを奪われ、そのまま引き分けに終わった。</span></p>

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