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        <title>ALLSTARS CLUB - ニュース</title>
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        <description>スポーツの力を通じてスター選手と  共に築き上げる オンラインクラブ</description>
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				<title><![CDATA[カタールワールドカップ「南米ベスト11」を選出！王者アルゼンチンからは7人 ]]></title>
				<link>https://www.all-stars.jp/news/south-america-best11-qatar-worldcup</link>
				<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
				<pubDate>Tue, 20 Dec 2022 04:31:16 +0000</pubDate>				<goonews:modified>Tue, 20 Dec 2022 05:59:52 +0000</goonews:modified>
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				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
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								<description><![CDATA[<img class="size-full wp-image-29301 aligncenter" src="https://all-stars-bucket.s3.amazonaws.com/2022/12/best11sa.jpg" alt="南米ベスト11" />

<span style="font-weight: 400;">アルゼンチン代表の36年ぶりの優勝で幕を閉じたカタールワールドカップ。メッシやディマリアなどのベテラン勢とエンソ・フェルナンデスやフリアン・アルバレスなどの若手が上手く融合した。</span>

<span style="font-weight: 400;">今回は、ALLSTARS CLUBがカタールワールドカップにおける南米ベスト11を選出した。優勝したアルゼンチン代表からは最多の7人となっている。フォーメーションは超攻撃型の3-3-4となっているが、そこは目を瞑っていただきたい。</span>

<img class="size-full wp-image-29300 aligncenter" src="https://all-stars-bucket.s3.amazonaws.com/2022/12/best11sa-wname.jpg" alt="" />
<h2><span style="font-weight: 400;">GKエミリアーノ・マルティネス（アルゼンチン）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">大会最優秀GKに選ばれたエミリアーノ・マルティネス。2度のPK戦では合計3回のPKストップに成功し、優勝に大きく貢献した。また、決勝では九死に一生を得る超ビッグセーブを見せた。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">DFクリスティアン・ロメロ（アルゼンチン）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">アルゼンチン代表の堅い守備を支えた一人。対人能力が強く、簡単には突破を許さない。やや気性が荒いため、試合展開によっては無駄なファールが増えることもある。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">DFチアゴ・シウバ（ブラジル）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">38歳ながら主力のセンターバックとして活躍。スピードでは追いつかない部分も、的確な読みで未然に防ぐ。PK戦の末準々決勝で敗退したが、今大会を代表するディフェンダーであったことは変わりない。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">DFマルキーニョス（ブラジル）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">チアゴ・シウバの相棒としてブラジル守備陣を支えたマルキーニョス。途中出場したカメルーン戦では、左サイドバックとして攻撃に参加するなど万能さも見せた。チアゴ・シウバが抜ければディフェンスリーダーになるだろう。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">MFエンソ・フェルナンデス</span><span style="font-weight: 400;">（アルゼンチン）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">今大会で一気に注目を集めた若手エンソ・フェルナンデス。精度の高いパスが一番の強みだったが、強度の高い守備も見せつけた。最優秀若手選手賞に選ばれている。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">MFロドリゴ・デパウル（アルゼンチン）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">メッシの相棒であるロドリゴ・デパウル。ピッチを縦横無尽に駆け回り、攻撃でも守備でも貢献した。彼の無尽蔵の運動量のおかげで、メッシが守備に回らなくて済んだとも言えるだろう。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">MFアレクシス・マク・アリステル（アルゼンチン）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">足元の技術が高い2列目の選手。狭い場所でも苦にすることはなく、攻撃に厚みを加えた。ボールタッチはメッシに近しいものを感じさせる。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">MFリオネル・メッシ（アルゼンチン）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">アルゼンチン代表の絶対的エース。ゴールはもちろんだが、チャンスメイクにおいても絶大な存在感を見せつけた。メッシがボールを持つと一気に攻撃にスイッチが入る。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">FWリシャルリソン（ブラジル）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">怪我で出場が危ぶまれたが、最終的に主力として活躍したリシャルリソン。初戦のセルビア戦では、今大会トップ5に入るスーパーゴールを叩き込んだ。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">FWエネル・バレンシア（エクアドル）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">エクアドル代表の象徴エネル・バレンシア。高い得点能力で決して強豪国とは言えないチームを引っ張った。彼の体調が万全であれば、決勝トーナメントに進出することもできたかもしれない。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">FWフリアン・アルバレス（アルゼンチン）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">アルゼンチンで存在感を見せた選手の一人。前線からプレッシャーをかけ続けることによって、アルゼンチン守備陣の負担を大きく軽減。また、デパウルと共にメッシの守備の穴をカバーし、バランスを保った。もちろんストライカーとしての役割も全うし、4ゴールを決めた。</span>
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