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        <title>ALLSTARS CLUB - ニュース</title>
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        <description>スポーツの力を通じてスター選手と  共に築き上げる オンラインクラブ</description>
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				<title><![CDATA[ワールドカップ歴代通算得点ランキング ]]></title>
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				<pubDate>Sun, 06 Nov 2022 05:00:00 +0000</pubDate>				<goonews:modified>Mon, 19 Dec 2022 01:31:58 +0000</goonews:modified>
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				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
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								<description><![CDATA[<img class="size-full wp-image-27451 aligncenter" src="https://all-stars-bucket.s3.amazonaws.com/2022/11/copa-del-mundo-futbol_14_744x403.jpeg" alt="ワールドカップ" />

<span style="font-weight: 400;">今月開幕を迎えるカタールW杯。各大陸の予選を勝ち抜いた世界の強豪32チームが国の威信をかけ、世界最高峰の戦いを見せてくれるだろう。</span>

<span style="font-weight: 400;">メッシ、ロナウドの2人のスーパースターにとっては最後のW杯となるため並々ならぬモチベーションをもって大会に臨むはずだ。</span>

<span style="font-weight: 400;">稀代の点取り屋である彼らであってもW杯得点王に輝いた経験はない。</span>

<span style="font-weight: 400;">1試合1試合が非常に大きな意味を持つW杯では彼らであっても得点を奪うことは非常に難しい。</span>

<span style="font-weight: 400;">今回はそのW杯で何度も得点を記録し、W杯における歴代通算得点記録に名を残す選手を紹介する。</span>
<h2>6位タイ　キリアン・エムバペ（12得点、フランス）</h2>
出場2大会にして、歴代ワールドカップ得点ランキングの6位タイに入った。決勝のアルゼンチン戦では、1966年に記録された以来の「ワールドカップ決勝におけるハットトリック」を達成。このままいけば、得点記録を塗り替えること間違いなしだろう。
<h2><span style="font-weight: 400;">6位タイ　ペレ（12得点、ブラジル）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">6位はブラジル代表として活躍した「サッカーの王様」ペレ。1958、1962、1966、1970年の４大会に出場し、12得点を記録しており、1958、1962、1970年の3大会で優勝に貢献した。</span>

<span style="font-weight: 400;">1958年のスウェーデン大会では17歳ながら6得点を記録し、ブラジルを初の世界王者に導き、一気にその名を世界に轟かせた。</span>
<h2>4位タイ　リオネル・メッシ（13得点、アルゼンチン）</h2>
カタール大会の決勝で2得点を決めたアルゼンチン代表のエース、リオネル・メッシは、ワールドカップでの通算得点記録が「13」となり、歴代4位タイに滑り込んだ。

代表としての集大成と位置付けていたカタールワールドカップで悲願の優勝を果たし、メッシは主要タイトルを全て獲得したこととなった。
<h2><span style="font-weight: 400;">4位タイ　ジュスト・フォンテーヌ（13得点、フランス）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">1958年のW杯に出場したフォンテーヌは当初はスタメンではなかったものの、急遽スタメンに抜擢されると、出場した6試合全てで得点を記録。ハットトリックを2度記録し1大会で13得点を記録した。</span>

<span style="font-weight: 400;">この1大会で13得点という数字は現在も破られていない。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">3位　ゲルト・ミュラー（14得点、西ドイツ）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">Der Bomber（爆撃機）の異名を持つゲルト・ミュラーはW杯通算14得点を記録し、歴代3位となる14得点を記録している。</span>

<span style="font-weight: 400;">彼は1970年と1974年の2大会に出場し、それぞれ10得点、4得点を記録した。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">2位　ロナウド（15得点、ブラジル）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">2位はブラジルの「フェノーメノ」ロナウド。</span>

<span style="font-weight: 400;">1994、1998、2002、2006年の4大会に出場したロナウドは通算15得点を記録し、2002年の日韓W杯では決勝のドイツ戦で決勝点となるゴールを記録した。</span>
<h2><span style="font-weight: 400;">1位　ミロスラフ・クローゼ（16得点、ドイツ）</span></h2>
<span style="font-weight: 400;">2002、2006、2010、2014年の4大会に出場したクローゼはW杯で24試合に出場し、16得点を記録し、W杯における歴代最多得点記録保持者である。</span>

<span style="font-weight: 400;">初出場となった2002年の日韓W杯では惜しくも準優勝となったが、2014年のブラジルW杯では見事に優勝を果たし、有終の美を飾った。</span>
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