FIFA

年に複数回算出されるサッカーのFIFAランキング。各国代表の立ち位置を確認することができる順位表だ。

FIFAランキングは、試合の重要度や試合結果などによって決められる。ワールドカップのベスト8以上の試合は得られるポイントが最も高く、一方で代表ウィーク以外での親善試合は最もポイントが低くなっている。もちろん試合結果も重要だ。

このように大きな試合で勝てば勝つほどポイントが加算されていくFIFAランキング。

以下は2022年12月22日に更新された最新のFIFAランキングである。カッコ内は10月6日のデータからの順位変動。

1位 ブラジル(±0)
2位 アルゼンチン(+1)
3位 フランス(+1)
4位 ベルギー(-2)
5位 イングランド(±0)
6位 オランダ(+2)
7位 クロアチア(+5)
8位 イタリア(-2)
9位 ポルトガル(±0)
10位 スペイン(-3)
11位 モロッコ(+11)
12位 スイス(+3)
13位 アメリカ(+3)
14位 ドイツ(-3)
15位 メキシコ(-2)
16位 ウルグアイ(-2)
17位 コロンビア(±0)
18位 デンマーク(-8)
19位 セネガル(-1)
20位 日本(+4)
21位 ペルー(+2)
22位 ポーランド(+4)
23位 スウェーデン(+2)
24位 イラン(-4)
25位 韓国(+3)
26位 ウクライナ(+1)
27位 オーストラリア(+11)
28位 ウェールズ(-9)
29位 セルビア(-8)
30位 チュニジア(±0)
31位 チリ(-2)
32位 コスタリカ(-1)
33位 カメルーン(+10)
34位 オーストリア(±0)
35位 ナイジェリア(-3)
36位 ハンガリー(±0)
37位 ロシア(-4)
38位 チェコ(-3)
39位 エジプト(±0)
40位 アルジェリア(-3)
41位 エクアドル(+3)
42位 スコットランド(-2)
43位 ノルウェー(-1)
44位 トルコ(+1)
45位 マリ(+1)
46位 パラグアイ(+1)
47位 コートジボワール(+1)
48位 アイルランド(+1)
49位 サウジアラビア(+2)
50位 ブルキナファソ(+4)