5位 シャビ・エルナンデス(173試合)

現在古巣バルセロナの監督を務めるシャビ。現役時代はティキタカを象徴する選手であり、チャンピオンズリーグ優勝4回を経験した。

4位 パオロ・マルディーニ(174試合)

キャリアをACミランで全うしたワンクラブマン。ACミランの輝かしい時代を支え、チャンピオンズリーグ優勝は5回を経験している。

3位 ペペ・レイナ(183試合)

数々のビッグクラブを渡り歩いてきた大ベテラン。CLやELの優勝経験のあるクラブに在籍してきたが、自身は一度も経験がない。

2位 イケル・カシージャス(188試合)

長年レアル・マドリードのゴールマウスを守り続けてきたカシージャス。チャンピオンズリーグ優勝は3度経験した。現在はキングスリーグに参加するチームのオーナーを務める。

1位 クリスティアーノ・ロナウド(197試合)

欧州大会で最も多くの試合に出場したのはクリスティアーノ・ロナウド。ユナイテッド時代に1度、レアル・マドリード時代に4度の優勝経験がある。現在はサウジアラビアでプレーするため、欧州に復帰しない限りは数字は伸びない。