5位 アンドレ・シウバ(71試合45ゴール、ポルトガル)

ACミランからのレンタル移籍中に活躍し、そのままフランクフルトに完全移籍を果たした。リーグ戦28ゴールを決める大活躍を見せ、同じリーグの格上ライプツィヒへ移籍した。

4位 ヨアニス・アマナティディス(158試合49ゴール、ギリシャ)

ギリシャ代表ながらキャリアをブンデスリーガで全うした選手。2005年から2011年の引退までフランクフルトでプレーした。

3位 チャ・ボムグン(155試合58ゴール、韓国)

長谷部誠に抜かれるまで、ブンデスリーガにおけるアジア人最多試合出場記録を持っていた選手。フランクフルトでは4シーズン中3シーズンでリーグ戦二桁得点を記録した。

1位タイ ヴィルヘルム・フーベルツ(261試合89ゴール、オーストリア)

1960年代にフランクフルトでプレーした元オーストリア代表の選手。1年前の2022年3月にこの世を去った。

1位タイ アンソニー・イエボア(156試合89ゴール)

フランクフルトで最も多くのゴールを決めた外国人選手の一人。フランクフルト在籍中は得点王に2度輝いた。