バイエルン・ミュンヘン

2022年6月、21-22年のポルトガルリーグで得点王を獲得するなど一気にブレイクを果たしたダルウィン・ヌニェスがプレミアリーグの強豪リバプールへ移籍した。

弱冠22歳のウルグアイ人は、21-22年に28試合に出場し、26ゴールをマーク。欧州主要リーグで最も1ゴールに要した時間が少ない選手となった。

今回は、21-22年の欧州主要リーグで1ゴールに要した時間が最も短かった選手トップ10を紹介していこう。

(参照:Transfermarkt、所属クラブは21-22年のもの)


10位 ラウタロ・マルティネス(インテル)

 

1ゴールあたり109.42分

2298分、21ゴール


【ハットトリック】

28節サレルニターナ

【2ゴール】

17節カリアリ

36節エンポリ

37節カリアリ

9位 キリアン・ムバッペ(PSG)

 

1ゴールあたり108.28分

3032分、28ゴール


【ハットトリック】

31節クレルモン・フット

38節メス

【2ゴール】

4節スタッド・ランス

18節モナコ

26節サンテティエンヌ

30節ロリアン

35節ストラスブルグ

8位 ムサ・デンベレ(リヨン)

 

1ゴールあたり105.23分

2210分、21ゴール


【2ゴール】

3節クレルモン・フット

30節アンジェ

32節ボルドー

36節メス

7位 ベン・イェデル(モナコ)

 

1ゴールあたり101.68分

2524分、25ゴール


【ハットトリック】

37節スタッド・ブレスト

【2ゴール】

7節サンテティエンヌ

21節クレルモン・フット

29節PSG

6位 チーロ・インモービレ(ラツィオ)

 

1ゴールあたり100.59分

2716分、27ゴール


【ハットトリック】

2節スペツィア

32節ジェノア

【2ゴール】

16節サンプドリア

22節サレルニターナ

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