3位 ドログバ(104ゴール)

チェルシーで長年活躍したクラブのレジェンドであるディディエ・ドログバ。プレミアリーグ得点王に2回輝くなど、チェルシーの黄金期を中心選手として支えた。コートジボワールの中でも英雄的存在で、ドログバの発言によって国の紛争を止めたこともある。21-22年開幕前まではアフリカ人選手の得点ランキングトップだった。

2位 サディオ・マネ(111ゴール)

プレミアリーグでは、サウサンプトンとリバプールで活躍するセネガル代表サディオ・マネ。サウサンプトン時代の14-15年から21-22年まで毎シーズン二桁ゴールを記録している。18-19年は自身初のプレミアリーグ得点王にも輝いている。

1位 モハメド・サラー(131ゴール)

プレミアリーグではリバプールのイメージが強いが、実はチェルシーにも所属していたエジプト代表サラー。21-22年には自身3度目となるプレミアリーグ得点王に輝いた。右サイドからの攻撃でクロップリバプールの黄金時代を支える。